AI研究・開発支援

AI R&D Support

VNEXTは、15年以上の経験と多数の開発実績から得た知見とノウハウを活かし、高品質なプロダクトでお客様のAI開発・導入を支援。コンサルティングからPoC、開発~テスト、実装、運用・保守までをワンストップで提供。

Top Service AI R&D Support

VNEXTが選ばれる3つのPOINT

POINT 01 ↓

200件以上の豊富なAI開発実績

  • ChatGPT、生成AI
  • kintone
  • AI-OCR
  • SPIRAL
  • 画像処理
  • intra-mart
  • 音声処理
  • データマイニング
  • 自然言語処理
  • AI搭載システム/アプリなど
200件以上の豊富なAI開発実績
POINT 02 ↓

プロジェクトは一気通貫

ベトナムTOPの優秀なAI開発チームが、コンサルティングからPoC、開発〜テスト、実装、運用・保守までをワンストップで提供します。

プロジェクトは一気通貫
POINT 03 ↓

AIラボ型開発により開発コストを40%削減

AIラボ型オフショ
ア開発で、必要なスキルを持ったエンジニアを、必要な人数、必要な期間、貴社専属の開発チームを弊社内に持って開発していきます。

AIラボ型開発により開発コストを40%削減
PROBLEM

ノーコード・ローコード開発でよくある課題

01

AIに興味はあるが、 何からしたらよいかわからない

02

リソース・コストがかかる

03

AIでやりたいことはあるが実現できるか不安

SOLUTION

VNEXTはこのような課題を解決します

Solution 01

AI専門家によるコンサルティング

開発経験・知見・ノウハウが豊富なAI専門家がヒアリングでお客様のニーズを引き出し、コンサルティングをすることで、お客様に最適なAIソリューションを提供します。

AI専門家によるコンサルティング
Solution 02

AIラボ型オフショ
ア開発でコスト削減

豊富な開発リソースとAIラボ型オフショア開発により、必要なスキルを持ったエンジニアを必要な人数、必要な期間だけ貴社専属のチームをつくることで、日本企業で開発した場合と比較し、約40%のコスト削減が可能です。

AIラボ型オフショ<br class="br-only-mobile">ア開発でコスト削減
Solution 03

PoCで実現性を高める

VNEXTではPoCのみの対応も可能しております。検証結果を繰り返すことで実現性を高めていきます。

PoCで実現性を高める

VNEXTのSAP開発・導入
支援

ChatGPT
GPT開発
生成AI
大規模言語モデル
(LLM)
AI-OCR
画像認識
音声認識
データマイニング
自然言語処理
チャットbot
データ分析・活用
AI 搭載システム
・アプリ

VNEXTの言語・フレームワーク・対応分野

VNEXTのエンジニアは幅広い技術領域に対応
(一部抜粋)

言語

  • Python
  • C/C++

フレームワーク

  • TensorFlow
  • PyTorch
  • Keras
  • Caffe
  • Theano

画像分類

  • CNN based model: VGG, Resnet, Inceptionnet, ...
  • Transformer based model: VIT, Swin-trans, Bert-VIT, ...
  • Hybrid model: transformer ft cnn

物体検出

  • YOLO
  • Faster R-CNN
  • SSD (Single Shot MultiBox Detector)
  • Mask R-CNN
  • OpenCV based algothrim
  • DETR

画像分割

  • U-Net
  • FCN
  • Mask R-CNN
  • Deeplab
  • Transformer based model

OCR

  • Tesseract
  • GOCR
  • Microsoft OCR
  • Paddel OCR
  • Transformer based model
  • VietOCR

画像キャプション

  • ShowandTell
  • Neural Image Caption
  • NIC
  • Soft-Attention based model
  • DenseCap

画像生成

  • GANs
  • Variational Autoencoders (VAEs)
  • DCGAN
  • StyleGAN
  • BigGAN

大規模言語モデル

  • GPT-3
  • BERT
  • RoBERTa
  • XLNet
  • T5 (Text-to-Text Transfer Transformer)
  • LLama
DEVELOPMENT

AIラボ型開発

必要なスキルを持ったエンジニアを必要な人数、必要な期間だけ、貴社専属のチームを構築。 ブリッジSEを常駐させるこ
とで、日本語でスムーズなコミュニケーションを実現。

AIラボ型開発図
CASE

VNEXTのノーコード・ローコード開発事例

VNEXTでは、幅広いツールでこれまで数多くの開発を行ってきました。開発事例の一部をご紹介!
他の事例を知りたい方は、お問い合わせください。

ChatGPT連携

ChatGPT連携

既存システムにOpenAI GPT APIを使用し、システム内にある大量のデータのデータ検索精度を向上。関連データリンキングも有効に。

独自のGPT開発

独自のGPT開発

VNEXTが独自に開発した「日本語に特化」した大規模言語モデル。完全プライベート、インターネット接続不要でセキュリティの懸念なし。

AI-OCR

AI-OCR

独自の画像処理技術を搭載したAIで95〜99%の高精度なOCRエンジンを提供。請求書・帳票・検計票などだけでなく、手書きやパスポートといった複雑なノイズの多い情報も素早く正確に認識し、OCRに変換できます。

画像認識・解析

画像認識・解析

ディープラーニング技術を活用し、店舗に設置したカメラの動画をもとに来店者数や来客の年齢・性別、店内の回遊状況などを解析・可視化し、改善ポイントを効果分析。

音声認識

音声認識

音声認識システムは音声アシスタントだけでなく、ミーティング時の議事録の自動作成、音声翻訳、ロボットとの対話等幅広い分野で利用されており、また日々その精度も向上してきています。

献立自動作成

献立自動作成

病院の献立をAIで自動作成し、患者の食生活上の様々な制約を満たして最適化します。また、大規模患者数の献立から必要な食材の発注書自動最適化し、自動発行を行います。

PROCESS

ラボ型開発の流れ

STEP 01 ヒアリング・要件定義

お客様のご要望をヒアリングし、それを実現するための要件を整理します。弊社のコンサルタントとエンジニアが参画し、お客様と共に企画から進めていきます。

STEP 02 PoC(技術検証)

要件定義で定めた要求を満たせるかどうか、プロトタイプを開発し、PoCを実施することで、イメージを持たせ、実現性を高めていきます。

STEP 03 開発

要件定義・PoCによって決定した仕様に基づき、AIアルゴリズムの精度向上とシステムの開発を進めます。

STEP 04 テスト

開発したAIおよびシステムが要求が満たすかどうかをテストします。開発されたプロダクトは、独立部署である品質管理部によりチェックされ、日本企業と変わらないクオリティを保証します。

STEP 05 本番リリース

テスト結果に問題がないことが確認できたら、いよいよAIを実際の業務で運用します。

STEP 06 運用・保守

要件定義・PoCによって決定した仕様に基づき、AIアルゴリズムの精度向上とシステムの開発を進めます。

INQUIRY

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通常3営業日内に、担当者よりご連絡いたします。
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