400社以上のパートナー
*2025年1月時点
オフショア開発とは?
主にソフトウェアやWebシステム、アプリケーションなどの開発業務を
海外の企業やリソースを活用して行う委託開発の手法です。
採用費用なしでシステム・アプリ開発ができます!
IT人材不足が問題となる今、継続的にエンジニアが必要となる場合や自社の
リソースが足らない場合などにおいて、雇用するのではなく一定期間のチーム
を組むオフショア開発はコスト面などにおいても近年人気の契約方式です。
VNEXTのオフショア開発でこのような悩みを解決!
- 開発費や採用コストを抑えながら自社のシステム・アプリを開発したい
- エンジニアが足りない
- 社内に開発の知識がなく、開発を依頼したい
- 短期案件でIT人材を採用したくない
- 日本企業と変わらないクオリティで開発したい
- 自社のプロジェクトに合った形態で契約をしたい
VNEXTはお客様の要望・
案件の状況に応じて
柔軟に開発型を提案
VNEXTではWebシステム全般の開発から既存システムの修正、
システム運用・保守など様々な分野に対応
LAB TYPE
準委任
工数 × 期間に対する契約
(準委任契約)
- 最短1週間で優秀な開発チームの確保が可能
- ナレッジが蓄積でき長期運用にオススメ
- 仕様変更・チームサイズ変更でも迅速且つ柔軟に対応可能
CONTRACT TYPE
業務に対する契約
- 開発にかかるコストを把握しやすい
- 求める成果物を入手しやすい
- 受託側は納期・品質の担保責任が高く定められる
VNEXTが選ばれる10の理由
豊富なシステム・アプリの開発実績
VNEXTでは、幅広い業界のシステム・アプリ開発・運用経験があります。
お客様のご要望に対し、「品質」を重視した観点から設計・開発に取り組み、
お客様のサービスを成功に導くための開発サービスを提供しています。
システム開発実績
システム開発実績
システム開発実績
システム開発実績
コストメリットが強い
採用コスト「0」で優秀な開発者チームはお客様の案件成功を支援します。
国内開発と比べ、安価で柔軟に要望に応じた契約型の提案が可能です。
豊富な開発者リソース チーム
アップまで最短1週間
お客様からご要望をいただいてから、最適なスキルを持つエンジニアを
提案します。顔合わせを実施するため、日本語対応可能かなど、
スキルマッチングの精度が高いエンジニアの準備ができます。
15年以上のオフショア開発を
提供
VNEXTでは、日系企業様と長いお付き合いをしております。
中には15年連続で協力パートナー関係を築いている企業もあり、
スタートアップ企業から大手企業まで多岐にわたります。
400社以上のパートナー
*2025年1月時点
高クオリティな開発体制
ベトナム人エンジニアが開発したシステムは、独立
部署である品質管理部によりチェックされ、
日本企業と変わらないクオリティを保証します。
また、お客様の信頼と安心を得た上でお取引させて
いただくことが重要と考え、
情報セキュリティ・品
質に関する資格も取得しています。
資格
柔軟で迅速な対応
仕様変更などによるラボ人員の増減に柔軟に対応可能です。
ラボの基本構成は3名からですが、 工程により人数の調整ができます。
上流工程を支える日本人PM
日本拠点に上流から対応可能な日本人PMが在籍しており、お客様のご要望に応じた柔軟な開発体制を構築いたします。
日本人PMの手厚いサポートにより日本と同等レベルの品質を実現します。
スムーズなコミュニケーション
を実現
VNEXTのブリッジSEやコミュニケーターは、日本語力が高いだけでなく、
日本企業での業務経験があるため、日本ビジネス・
文化に関する理解度も十分です。
日本人ブリッジSEも多数在籍しており、また日本法
人が窓口となるので、日本人スタッフによるサポート
も充実しています。
オフショア開発の距離を感じさせないコミュニケー
ション体制を構築しているため、安心してお取り組み
いただけます。
お客様に寄り添う伴走型IT
パートナー
VNEXTでは、継続的なITパートナーとしてお客様と伴走してプロジェクトを推進していくことを重要視しています。
お客様のニーズやお悩みから最適な提案をし、開発中に発生した課題にも柔軟に対応することで、
より品質の高いプロダクトにブラッシュアップしていきます。
ベトナムオフィス訪問
実際に、開発現場を見ていただくことでお客様の安心感につながると考え、ベトナム支社のオフィスツアーを開催しています。
定期的なミーティング
オフショア開発を成功させる秘訣は、密なコミュニケーションです。お客様と開発チームで定期的にミーティングを行い、課題や不安をなくします。
柔軟で迅速な対応
急な仕様変更や修正に対しても、柔軟でスピーディーな対応を心がけています。そのため、納期の大幅な遅延などが発生しません。
社内レビュー会
プロジェクト開始時にPMOがBPMと開発チームの仕様理解度チェックを行い、仕様レビュー会としてチーム内で相互コードレビューを行います。
開発までの流れV-BLOG
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